望月理香の自己紹介
オーガズムを経験できない女性とは?
【自分の衣服を脱いで、
男性の体という衣服を身にまとうことができない人】
望月理香です。
私は心理学者でも、臨床心理カゥンセラーでもありません。
しかし、自己実現成功ノウハウ、臨床心理アドバイザーに身近に接することができ、悩み、相談、解決法を第三者の目で見ることが出来きました。
さらには自分自身がその相談をする立場に.....。
(鬱の状態です)
私は、オーガズム未経験者のひとりでした。「イク」ということが 分からないのです。
長い間、悩み、苦しみました。でも、そこから開放されたとき.....
私の人生は変わりました。
★泣いたら開放された
人間には他の動物にない『心』があります。
だから他の動物が知らない『悩み』を体験するのです。
私たちは、人生の途上でさまざまな出来事に遭遇します。
その大半は人間関係の悩み。
そして最たる悩みが男女関係の問題から発生するものです。
恋をして悩み、愛され、愛し、悩み、性の問題で悩む。
すべて私の通ってきた道のりでもあります。
そんなとき、私はいつも泣いてきました。
健康的に、非健康的にも泣いてきました.....。
そして、ある『気付き』を得たのが、
自分の心が望むままに、おもいっきり泣いて流した涙のおかげです。
その涙で、今まであえて心に抑えてきた感情が一気に開放されたのです。
★そのままの自分に100点満点
鬱の状態のときはとても苦しみました。
臆病、落ち着きがなく、他人の目が気になるどころか、他人が怖い。
他人が自分をどう思っているのか四六時中気になってしまう。
相手(彼)の気持ちを先取りして一生懸命つくす。
それでいて、彼から私の期待通りの感謝の言葉が返ってこないとイライラする。
いくら彼につくしても私の心の中は不安と不満で渦巻いていました。
何をしても「つまんない」 気疲れと頭痛が私を襲い、眠ることさえできず.....。
そんな悩み苦しんでいるとき、母に言われた言葉があります。
「あんたは満点の子供だったんだよ」 と。
おもいっきり泣いて流した涙、そして母から頂いた言葉で私は、自分を肯定できるようになる「気付き」を得たのです。
そうです、私も、そしてあなたも100点満点でこの世に生まれてきたのです。
自分を肯定できて初めて人を思いやれるようになれる。
ユニセフ親善大使の黒柳徹子さんは、インドで破傷風で死にかけている子供の口から
「....あなたの幸せを祈っています」
という言葉が発せられたときの感動が今でも忘れられないと、本に綴っていました。
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は、人間関係、恋愛の悩みですさんだ『心』に少しでも元気のメッセージを与えようと気持ちを込めてお送りします。
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